WEBコンサルティング事業

WEBコンサルティング事業のワークフロー

現在コンサルティングサービスを提供しているクライアントはECサイト運営者、医療機関等となっています。
弊社が培ったSEOプロモーションノウハウを最大限に生かし、根拠に基づいた緻密な調査・分析・企画・制作・保守までを一貫して行います。
クライアントの本当のニーズを満たしながらも費用対効果を追求する事が使命です。

  • 中規模ECサイトの運用・保守、解析による検証改善

    中規模ECサイトのトータルコンサルティング

    クライアントの商材をネット販売するに至って、ECサイトの制作・LPの制作・HTMLメルマガの制作等を全て行っています。
    ただ制作案件として制作するだけではなく、どのように商材をネットで販売していくのか、ECサイト構築後はどのようにプロモーションしていくのか、そのためにはどのようなWEBサイトであるべきなのか、どのようなコンテンツを組み込む必要があるのか…等、クライアントの商材を効率よくWEBプロモーションしていく為のトータルコンサルティング、並びに制作・保守をしています。
    その中でSEO対策が必要となる部分はSEOプロモーション事業部との協業を行い、開発が必要な部分に関しては開発室との協業を行い、弊社ができる全てのサービスを結集して提供しています。
    制作後は主にGoogleアナリティクスやPiwik等の解析ツールを用いてUI・UXの追及を図り、順位・流入・獲得などの各種データをもとに、SEO、CRO(コンバージョン率最適化)、コンテンツ制作、解析、などの各種コンサルティングをワンストップで提供することでサイト価値向上を行います。
    トータルでのコンサルティングなので、必要であればもちろん有料のWEB広告も用いますが、広告という情報発信側の画一的な主張ではなく、ユーザーの興味や関心を惹く、魅力あるコンテンツを継続的に発信していくことで、より多くのユーザーにアプローチできる施策を提案します。
    販促用LPの作成や、運営者が作ったメルマガをhtml化したりする作業も行います。
    これらのように、通常のECサイト構築とは違い、クライアントがECをしていく上でメリットのある事は全てコンサルティング・制作サポートを行っていきます。

  • トータルコンサルティングによるWEBサイト制作

    PDCAサイクルを常に意識したコンサルティング

    WEBコンサルティング事業の主旨は、あらゆるデータや技術を駆使して、クライアントの事業の成果につなげる為にやれる事は全て行う事です。場合によっては店舗(クライアント)の売上や反響、来店数などのデータも取扱う等、ウェブの改善だけに留まらず、成果を上げる為にあらゆる手を尽くします。

    弊社の強みであるSEO対策を主軸に、PDCAサイクルを常に意識したコンサルティングを提供しています。

    ① Plan(企画)
    従来の実績や将来の予測等を元にして計画を練ります。
    ② Do(実施)
    計画に沿って実行に移します。
    ③ Check(検証)
    企画の実行が計画に沿ったものとなっているか検証します。
    ④ Action(対策)
    計画に沿っていない部分を調べて、対策を行います。

    PDCAはウェブマーケティングではもはや当たり前のワークサイクルとなっていますが、弊社ではSEOプロモーション事業部と協力し、SEOに特化したサイクルでコンサルティングを行う為、クライアントにとっては長い目で見た費用対効果の向上に繋がる提案が出来ます。
    クライアントの事業に貢献できるような制作・対策を行った後も、各種解析ツールを用いてデータを集計し、そのデータを元に「根拠」のある改善案を提案し、改善を施します。
    そうする事で、常に新しいメリットを感じて頂きながら弊社のコンサルティングサービスを継続利用して頂く事が出来ます。
    よりよい物を作り上げるのはもはや当たり前、クライアントが真に求めている欲求を見つけ、それを提供する事が当事業のコンセプトです。クライアントのWishが満たされる事が弊社のメリットにも繋がり、しいては関わっている全ての人がWinWinの関係になれるのです。

職種紹介

弊社で求人募集している職種についてご紹介します。プログラマー、WEBデザイナー、WEBディレクターとして入社した際、初めにする仕事は何なのか?
どの事業に配属になるのか?各事業でプログラマーとして、WEBデザイナーとして、WEBディレクターとしてどのような仕事をするのか?各職種の詳しい仕事内容についてご紹介します。